古代の焚火と燃焼供養

配置する種族によるボーナス

古代の焚火に配置する種族によって異なるボーナスが得られます。配置ボーナスが得られるのは古代の焚火だけで、増設する小さな焚火に違う種族を配置しても、複数の配置ボーナスは得られません。


人間
女王の怒りの増加が25%遅くなる

ビーバー
燃料が25%長持ちする

リザード
全員の士気+1

ハーピー
全員の運搬量+5

焚火の燃料を制限する

焚火の燃料はチェックを外すことで、使う燃料を制限することができます。

燃焼供養とその効果

古代の焚火で燃料を余分に消費して燃焼供養を行うと、消費する燃料に合わせて異なるボーナスが得られます。

燃料1分間
消費量
重複
効果
効果
403回1回につき森の敵意が50減少。
石炭203回1回につき森の敵意が80減少。
古代の真髄203回空き地イベントの解決速度が25%増加。
153回生産速度が25%増加。

コメント

タイトルとURLをコピーしました